お笑い好き大学生の徒然なるブログ

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「考察記事」パーキングエリアのソフトクリームが「美味い」と感じるわけ

はじめに

この記事は、筆者がパーキングエリアで食べるソフトクリームが

美味しいといつも思うが、その理由をうまく言語化できていなかった。

その美味さの理由を改めて考察していこうという記事である。

パーキングエリアのソフトクリームが好きではない人は

私のような人がいるということだけでも知って頂けたら幸いです。

 

 目次

 

 

 

パーキングエリアとは

「そもそもパーキングエリアって何?」という所から。

wikipediaによると

 

パーキングエリア(Parking Area)とは、日本の高速道路などの道路休憩施設の一種。「PA」と略記される。 日本のパーキングエリアは高速道路や有料道路などにおおむね15キロメートル (km) おき(北海道はおおむね25 kmおき)に設けられる比較的小規模な休憩施設である。

 

ということらしい。また、例外もあり15km以上離れているとこもあるのだとか。

 

脱線するが

サービスエリアとパーキングエリアの違い

 

も合わせて説明すると

 

 

「サービスエリアの方が規模が大きい」というのが特徴らしい。

また、平均的に60km区間で設けられる施設のことを指すのだとか。

 

 

 

 ここからが本題である。

なぜ「美味い」と感じるのか。

 

私は3つの根拠をいかに示す。

 

3つの根拠について

 

1.味

普通に美味しいです。

そりゃ美味いものを感じる能力が備わっている

人間であれば誰しもが、甘いものを美味いと感じるように

できていると思います。美味い。

牛乳をこだわったり、甘いイチゴやメロン

フルーツ系を織り交ぜたソフトクリーム。

そりゃ美味いでしょ。というもんです。

 

 

 

しかし、家で食べる時より美味しいと感じる。という点に

疑問がいつも残っていました。

その疑問を解決したのが残り2つの根拠になります。

 

 

 

 

2.特別感

どのパーキングエリアにも、ほぼと言っていいほど

あるものが、トイレ、駐車場、そして「ソフトクリーム」だと

感じる。しかし、そのソフトクリームはパーキングエリア限定の

フレーバーであったり、牧場から品質の高い牛乳を取り寄せ

作られたこだわりのソフトクリームであったりする。

そのここにしか手にすることのできない。レアリティの高さ、

ありがたみが「美味い」と感じざるおえない状況に

追い込んでいるのではないかと推察します。

 

 

 

3.安心感

旅に来て羽を伸ばしている。ということを明確にするため

旅行という状態になっている時にしか頂かないような

こだわりのソフトクリームを口にするということで

脳と体をうまくリンクさせているのではないか。と考えます。

つまり、旅行に来ているという安心感を得るために

口にしているのではないかと考察しています。

 

 

まとめ

以上の3点から私は、パーキングエリアのソフトクリームが

美味いと感じると考察する。

 

つまり、パーキングエリアに行った際は

ソフトクリームを食べる。という話です。

 

ここまで見ていただきありがとうございます。

 

 

最後に

どこにも披露する場がないので

ここに載せておきます。

 

映画の登場人物あるある   ------ 記憶無くしがち。

 

以上です。

 

 

 

他にも記事を書いていますのでよければ

見てください。

 

 

 

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